花瓶の水
真夏日が続き、人間も大変ですが
花も長持ちさせるのは大変です。
水が濁って、花瓶の水を毎日変えないと持ちが悪いですね。
そこで、花のつぶつぶを使ってどの位違うか実験してみました。
プロのフラワーコーディネーターの方に手伝っていただき、レストランのテーブル花で「花のつぶつぶ」を使用した花瓶と使用しない花瓶でどの位差が出るかテストしてみました。
夏ですね。
1週間で、大きな差が出ました。
右が「花のつぶつぶ」を使用した花瓶で濁りは見えません。そして、花もまだだいじょうぶです。
ところが左は見て分かるように花瓶の水は濁り、花は使えなくなってしまいました。
拡大すると、よく分かりますね。
花瓶の中の側面を触ってみると、「花のつぶつぶ」の方はヌメリもなく、使用していない方はヌメリがありました。
「延命剤を入れるより簡単で、無くさなければコストダウンになるから良いね」
とフラワーコーディネーターの方のコメントでした。
「花のつぶつぶ」はこちらです。

